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| 日記・最新更新 |
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6/28 自分捨てる方が楽でも、最大限生きてみたいと思った

レビューに『魔法少女イスカ』を追加です。私的評価はAで。
短めではありますが良くまとまった作品だったように思いますね。不満点もなんぼかありますが、近頃のリリスでは普通に当たりと言える作品だったかと。異種姦や肉体改造シチュに耐性あるのであれば手を出して問題ないでしょう。
……というか、『こんなに胸が大きかったら生きてるだけで羞恥プレイ♪』というフレーズにどんだけこだわりがあるんすかこの人w
あーあと、ちょっと今日は早くに出かける用事があるので気に入ったシーンについては後ほどに。セガール見たら寝なければ。
と、いうわけで。

『Stella☆Theater』
『姫様ご命令を!』
『くるくるくーる』
『町ぐるみの罠~白濁まみれの肢体~』
待ちに待った作品ということで。
作風もそうですが、実質的にも『汚された夏』の続編ですね。前作ヒロインである美帆が凌辱に協力する側として出てきたり。
こういう可愛さを押し出した絵柄で凌辱というのはなかなかクるものがありますし、質尺もそれなりにありシーン数も100越えと、ほとんどのシーンを占める輪姦シチュに耐性あるなら楽しめるんでないかと。
しかし、シナリオがぶっちゃけちょっとアレな出来なのが。前作もラストでいきなり超人バトルスタートしてたりでしたし予想はしてましたが、今回本編からそこかしこに謎の組織やら能力やら前世からの因縁やらというむずがゆくなってくるワードが出てきたりで。
というか、老人ルートやってたらいきなり遺伝子操作された怪物やらモンスターやら触手やらが出てきて異種姦ルートに入ったときは目を疑ったわw何その超展開w
『マジカルウィッチコンチェルト』
んー……主人公の容姿が狙い過ぎなのは気になるっちゃなるもののシーン自体は年下の少年がお姉さん達にリードされていく、といった感じで悪くは無いんですが、シナリオ面に必要以上に比重を置いているためにえちぃシーンを圧迫してしまってるように。
シナリオの尺が結構長めなためか、えちぃシーン間のスパンが長くなってしまってますね。実用目的でやってるわけですし、そこらへんで焦らされる間が少なからず。
また、シーン数も各ヒロイン10程度、複数シチュも合わせて40シーン程度と少なめなのがちょっと。各ヒロイン本編とエクストラで半々程度となってますが、出来ればもう少し欲しかったところ。このところのかぐやはクリア後の秘密の小箱やエクストラでシーンを補完することが多いですが、もっと本編でやることやって欲しいですね。
『夢幻回廊2~螺旋~』
くつした、おいしい。ああ口が勝手にッ!
いくらかやって第2段階に入ったところまで終了。今回もこの形式ですか。
『2』と銘打たれてはいますけど、今のところは続編というよりかは『1』のパラレルといった感じですね。
館を訪れるきっかけとなった少女や館に仕えるメイドの容姿、各所で挿入される前作のCGを見るに、『登場人物』たちそれぞれの演じる役割の異なる世界、というか。
前作をやった身からすると館の持つシステムや段階が進む毎に少しづつそれぞれの本性が明らかになっていくシナリオ構成など分かっていることも多いですし、そこからどう今作足りえるものにしていくかが評価の分かれ目ですかねー。今のまま展開していくんだったら前作の焼き直しでしょうし。
『彼女が見舞いに来ない理由』
まーたまには寝取られモノもいいよねということで。何の予告もないままいきなり他の男が出てきてヒロインを犯していくとか(例:Love&Hate、組曲蜜乳などなど)に関しては論外ですが、はじめからそういうものだと理解してる分にはそんなに抵抗は無かったり。
彼氏とのえちぃシーンも何ぼかはありますが、寝取られ感を際立たせる程度にあるだけで大部分は彼女を寝取る男達とのシーンになっているためそういう嗜好が無いと確実に地雷でしょうが、NTRシチュ好きなら手を出して良い作品かと。
ただ、寝取る側となる男は4人おり、それぞれに数ルートが用意されてるため、必然的にシーンが分散してしまってるのが難点ですね。当然、1人当たりのシーン数は減少してしまうため、過程が性急気味になってしまっており、少しづつ篭絡され、心を彼氏とは別の男に奪われていく、といったテイストが弱まってしまってるように思いますね。もっとじっくり描写した方が寝取られモノとしての味わいが増すと思うんですが。
≪WEB拍手レス≫
「紫苑みやび嬢の年上キャラ」……紫苑みやびは出てませんが。
わわわわざとだよ!ついだよ!
……すいません、うっかりしてたみたいですね。自分でも何で間違ったのか。とりあえず、寝ぼけてたということでひとつ。レビューの方も証拠隠滅訂正しておきましたので。後は目撃者さえ……。
作品名「素直くーる」 -買わなくて良かった・・・-
作品的には悪くないですし、駄作とは言わないんですけど、個人的には気に食わない作品でしたねー。純愛モノでやって欲しくないシチュが多かったですし。何が悲しくて自分の彼女の痴態を他の男に見せ付けてあまつさえそれをオカズに自慰させにゃならんのかと。
九尾、次は結局Dualtail作品だそうですね。Venus Blood系統の。 「ダーク系調教」がもう作れないとのことなので、いったいどうなるのやら・・・。
何かそうなるみたいですねー、次の九尾。どうなることかは分かりませんが、二尾でやるものをわざわざ持ってくるんですからそれ相応のものに仕上げて欲しいところ。
規制については……先日の国会中継で規制派が思いっきり感情で動いてることを示してくれましたが、それを見ていくらかでも『これはおかしいんじゃないか?』と心に留めて欲しいものですね。見た人の。どこから突っ込むべきか分からないレベルですが、これ確実に恣意的な運用されるだろ……。
あと、各ブランドはminoriに追随して欲しいですねー。この行動はGJ。そっち向けには本来売ってないものを勝手に買って、そのくせ文句だけは直接こっちに来るとか何の冗談かって話ですし。海外にいる人全員がそうってわけでは無いですけどもね。
ではー。

気が向きましたらどうぞぽちっとお気軽に。
押すと葉月が喜ぶことうけあいです。
6/21 途切れないように消えないように自分を確かめて、数え切れないほど傷付いても

レビューに『素直くーる』を追加です。私的評価はB+で。
そこまで悪いとは言えないんですけど、正直裸足少女作品としては期待外れな印象ですね。
えちぃシーンを見るには各種フラグを満たしていく必要があるためシーン間のスパンが結構長かったり、1シーン毎の尺に安定感が欠けていたり。
何より、純愛和姦モノとしてはちょっと行き過ぎてた感が少なからず。えちぃシーンを濃いものとしようという気概は分かるんですけど、他の男の視線に興奮しながら行為に及び、ぶっかけられながら絶頂とかされたときは流石に気でも違ったのかと。純愛でやることじゃないでしょうそれ……。
新型が出るみたいですがどーしたものか。
葉月が使ってるのは未だに初期の1000番台ではありますが、CFWを導入してるおかげで使い勝手はそれほど見劣りするものではないですからねー。基本どの作品でもメモリースティックから起動可能になるため、バッテリー消費が抑えられたり各種プラグインで機能向上させられたり。難点は最新のと比べて重いくらいですか。
新型になるとダウンロード専用になるっぽいですが、まーデータの互換性さえあれば新型でしかプレイ出来ない作品を除けばやることにはほとんど変わりがないですし、しばらくは現状維持でいいでしょうか。せっかく8Gのメモリースティックなど買って機能拡張したとこですし。
ちなみに今現在メモリーの中に入ってるのは『ディスガイア2』、『ペルソナ』、『タッグフォース3』、『Ever17』、『あやかしびと』、『うたわれるもの』、『φなるあぷろーち2』、『Fate/unlimited
codes』といったところ。節操の無いラインナップだ……。
とりあえず、来週の『とともの2』、『こんにゃくポータブル』あたりもこの一部にしようかと。
二次元系、美少女文庫とそれぞれ新刊が出てたので……
≪二次元≫
『もののふガールズ2』
『ハーレムパラディン』
『ワルプルギスの淫夢』
≪美少女文庫≫
『My女神ボクの女神は淫魔サマ!?』
『えむ×えむ! 妹と生徒会長』
『いもうと泡天国』
『お嬢様姉妹の命令ですっ!』
……をそれぞれ購入ー。週内の簡易更新の際のネタにでも。
≪WEB拍手レス≫
こちらのレビューを見て美脚性奴会長 亜衣をプレイすることにしましたありがとうございます。
うい、ありがとうございますー。満足してもらえれば何よりです。
同様の独占凌辱モノとしては『MEs』や『瞳の烙淫』なんかもオススメですね。
奴隷聖徒会長ヒカル読みました。確かにナイスバッドエンドだと思いました。ゲームの方は例の規制で、早速タイトル変更という憂き目に遭っているようですが、無事発売までこぎつけて欲しいですね。
欲を言えばエンディング周りにもうちょい肉付けが欲しかったところですが、概ね満足出来る出来でしたねー。敵のことを許せるかという問いかけを速攻で拒絶してバッドエンド直行と、あからさまにゲームを意識してるのが分かるあたりはどうよとも思いましたが。これ確実にそこで『言葉に耳を傾ける』or『絶対に許すことなんて出来ない!』みたいな選択肢来るだろうと思います。
ゲーム版の方はタイトルから『奴隷』の文字が消えましたが、せめて内容の方には影響してないのを祈るばかり。スタッフの方には頑張って欲しいですね、色々と。
ラスタの新作にあの人が使い魔として登場とはw Hシーンも期待ですけどあらまきさんの活躍に期待したいw
DependSpaceさん見て知りましたが、『最凶魔法少女アリナ』ですか。あまり雑誌の方で情報確認はしてないのでいまいち概要が掴めてませんが、まあ『W触区』や『触神2』とこのブランドの触手モノは概ね安パイですし、期待したいところ。というか、新魔鬼さん使い魔ってマジですかw何してるんあの人w
規制で出なくなるような気がして夜も眠れません。
多分来週の『町ぐるみの罠』あたりのことでしょうか。
一応来週発売のはずではあるんですが、マスターアップにしろ延期にしろ、全くこのところ音沙汰が無いのが不安感を煽りますねー……。ある日突然『発売中止になりました』とか言われても冗談に聞こえない。
今更言ってもしょうがないですが、本当、先月の内に発売出来てればごたごたに振り回されることも無かったでしょうに。
しかし、マジでどうなるんでしょうねー……この問題。
人間清水だけで生きられるものじゃなし、ある程度の欲望の捌け口はあるべきだと思うんですが。何でもかんでも規制すれば良いっていうものではないでしょうに。他にいくらでもやることあるだろと。
自分の気に入らないものは一切認めず、理論は二の次に感情論を盾にして徹底的に排除しようとする、そんな考え方のがよっぽど危ないと思いますけどね。
とりあえず、何もしないよりはなんぼかましでしょうし、↓のリンク先とかの各種署名にご協力を。
・http://www.shomei.tv/project-194.html
・http://www.shomei.tv/project-196.html
・http://www.shomei.tv/project-1025.html
・http://namonakishimin.web.fc2.com/seigan/jidou.html
・http://www.savemanga.com/2008/06/blog-post_05.html
ではー。
6/12 本当は何も知らない私の愚かさが悲しくて仕方がないから

出かけ先の仙台市内のネットカフェからの更新です。当分は家にいる時間が少なめになりそうなのでホームページビルダーを持ち込んでみましたが、特に作業するには問題なさそうですね。家でやるのと比べると流石に出来ることに限りがありますので、簡単な更新なら出来そうです。
それに合わせて、トップでの日記の表示を他の方々のと同様に数回分残す形にしようかと。レビューが無い⇒更新出来ず更新が滞る、ということになってしまってましたし、ここらで改善を。
今日の夜ぐらいには帰れそうなので、『素直くーる』あたりのレビューを金曜夜~土曜にアップ出来るかと思います。
で、今回の話題としては近頃騒がれてるエロゲの陵辱表現規制の件について。後に回して他の話題と一緒に話すには気が滅入りますので。
あまりPCを見る時間が取れないため状況についてそこまで詳しくとは行きませんが、今のところ事態に大きな変遷は見られない、といった感じなんでしょうか。目に見えての変化はタイトルに『凌辱』とか『奴隷』とかのワードを入れられなくなったくらい? しかし、『孕ませ』なんかも変更させられるとは。やることやったら出来るものが出来るなんて生物として当然のことですし、そこまで否定することないでしょうに。
個人的に凌辱ゲーは大好きですし仮に無くなったらと思うと気が気でないですが、今は落ち着いて状況を見ていくことが肝要だと思いますね。理不尽なことに対しての不満をブチまけたいのは山々ですが、下手に騒いで何か得することがあるでもなし。
ただ作品をプレイする側以上に、作り手にとっては生活の糧がかかった死活問題にもなりかねないわけですし何もしていないっていうのは考え辛いですし、その動向を冷静に見るべきでしょう。歯がゆいことですが。
BISHOPや黒井弘樹氏のブログでも書かれてますが、決して諦めることのないようにしたいですね。
……しかし、規制を願う方も願う方ですねー。こういう話題が出るときには毎度思うことですが。普通に生きてればやって良いことと悪いことなんて分かりますし、もしもそれをやったらどんな結果が待ってるのかっていう想像力も働くものだと思うんですが……。現実と妄想の区別が付いてないのは果たしてどちらなんでしょう。
それでも、何が好きで嫌いかなんて個々人それぞれですしどう思おうと構わないんですが、その価値観を自分だけに留めずに他人に押し付けるな、という話。誰かが傷ついている、というならまだしも、別に二次元でキャラがどんな目に逢ったところで現実世界に何らの影響も及ぼすわけじゃないでしょうに。結局、人権のため、だとか何とか耳障りのいい言葉を並べ立てて自分が気に食わないもの、認められないものを排除したいだけに見えます。そうして出来る不純物の無い世界はさぞ平和で、さぞつまらない世の中なんでしょうね。
総選挙前に分かりやすい敵を仕立てて人気取りに励みたいのは分かりますが、絵のヒロインにも人権を、とか世迷言をほざく前に現実を良くする努力をしろと。
≪WEB拍手レス≫
祖父倫のへたれぶりには驚きました。陵辱好きな僕には裏切りとしか思えません。しかし、正直甘く見てました。まさかここまでのことになるとは思ってなかった。
法規制される前に自主規制を行うことでダメージを少なくする、っていうのも分からないでもないんですけどねー……。それにしたって、いきなり作品自体に規制するよりも店頭などでの年齢確認を今より厳重にするといったゾーニングの強化など、先にやるべきことがあると思うんですけど。強く出れば言うことを聞くという前例を作る前に。
町ぐるみのタイトル変更、延期は残念。楽しみにしている他の陵辱系も不安です。規制が悪い方向に行かなければ良いんですけど・・・
個人的にもかなり楽しみにしてる作品なだけに残念でしたねー……。1ヶ月の延期を経てるだけにいきなりの再延期は寝耳に水でした。まあそれでも出るには変わりないのは安心でしたが……。
向こう数ヶ月の間に出るのは概ね問題なく出てくれるとは思いますが、今後どうなるのかと思うとやはり、不安な気持ちが来ますね。今は動向を見守っていくしか。
奴隷将校クラリスが堕落将校に。イメージが変わってしまうな~
二尾サイトで確認してきましたがマジですねー。作品の内容自体には変わりないですけど、どうにもイメージが違って見えてしまうような。これじゃ汚職か何かやってそう。
九尾の新作が繰り上げで年内発売だそうですよ!?
ままま待て落ち着けこれは孔明の罠だ!
今年中に出るとしたら11月や12月あたりの年の暮れあたりでしょうし、『天ツ風』が出てもう1年になるわけですから新作が出てもそう不思議なことじゃないんですけど、『機械仕掛けのイブ』から『天ツ風』までのスパンから考えるにきっちりと作りこんでくれるのか、っていう不安があるのが正直なところですね、時間的に。や、この九尾スタッフの方々の妥協しない姿勢は気に入ってますし毎回楽しみにしてますけど、このブランドにしては時間が少ないように思えてしまって。
5/20の最初の文と出ている方の性格がすごいシンクロしとるのですが。元のゲームをプレイしている身としては。「ぶっ壊すと思った時!行動は既に終わってんだ!」って某兄貴キャラを連想しましたよ、わたくし。
拍手感謝画面に登場する猫耳キャラ、可愛いですな。わたしの好みは女子高生風黒耳の子。ほのぼのします。
今度のスパロボ新作は学園アドベンチャー物みたいです。一見スパロボ版「メダロット」か「ポケモン」か。おいらの
大好きなGガンダムとアストレイシリーズが共演してるのは嬉しいですが、大胆すぎる冒険のよーな気がするのは気のせい?
イシュタルやバァルのこういうネタに関しての汎用性は高いですからねー。作品内で破壊狂的ポジションだったのも相まって。ラプラスデーモンはいやらしかった。
>拍手画面の猫耳キャラ~
自分としてもかなり絵的に好みですね。その他にもいろいろ種類ありましたし、もうちょっと表示される種類増やすべきか。
>スパロボ新作~
や、正直素直に作ってくれた方が良いかと思うんですけどねー。こういう変化球じゃなしに。前見たフ○ミ通記事見る限りだと戦闘画面なんかは使い回しっぽいですし、それでなくとも前回の『K』がかなり微妙でしたのでひとまず様子見するのが妥当かなと。
ついでにWiiでも新作出るみたいですが……なんかすっげーポシャりそうな気がしてならないのは気のせいでしょーか葉月の。『アイアンリーガー』とか懐かし過ぎて噴いたわw
↑のと併せて迷走という言葉が思い浮かびますが、まーWiiは持ってないですので対岸の火事として生暖かく見守っていこうと思います。
ではー。
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